喪女の奇妙な冒険

負けるな!Eランク人間!

 

〜ちんぽで学ぶ、五十音(小学校低学年向け)〜

 

 

あついちんぽ、あちんぽ

色違いのちんぽ、いろちんぽ

不正合格のちんぽ、うらぐちんぽ

エッチなちんぽ、えっちんぽ

汚ねえちんぽ、おちんぽ

 

本物のちんぽ、がちんぽ

キムチのちんぽ、きむちんぽ

GUCCIのちんぽ、ぐっちんぽ

ケツからちんぽ、けちんぽ

こんにちはちんぽ、こんにちんぽ

 

ちんぽ探し、さーちんぽ

親日派のちんぽ、しんにちんぽ

巣立ってしまったちんぽ、巣立ちんぽ

セックス

そのちんぽ、そのちんぽ

 

ちんぽに触(ふ)れます、たっちんぽ

ちんぽ、ちんぽ

土から生えたちんぽ、つちんぽ

ハム太郎のちんぽ、「てちんぽてちんぽ」

トチ狂ったちんぽ、とちんぽ

 

精子、それはちんぽの涙

煮立ったちんぽ、煮立ちんぽ

こっちの方が早いぜ、ぬけみちんぽ

ねづっちのちんぽ、ねづっちんぽ

ちんぽいりません、のーちんぽ

 

8本のちんぽ、はちんぽ

ピンチなちんぽ、ぴんちんぽ

不意打ちのちんぽ、ふいうちんぽ

ぺちぺち、ぺちんぽ

あちらは仮ですがこちらが、ほんちんぽ

 

出会い系でちんぽと出会う、まっちんぽ

ミンチにしてみました、みんちんぽ

むちむちのちんぽ、むちんぽ

こら!だめでしょ!、めっちんぽ

もちもちのちんぽ、もちんぽ

 

山道に落とされてしまいました、やまみちんぽ

あっ夢か…、ゆめおちんぽ

よちよち歩きのちんぽ、よちんぽ

 

昼食がわりにちんぽを、らんちんぽ

ちんぽをいじめます、りんちんぽ

うちのちんぽはあまり家にいないもので、るすがちんぽ

レンジでチンするタイプのちんぽ、れんちんぽ

ちんぽを打ち上げます、ろーんちんぽ

 

ヒソヒソヒソヒソ、わるぐちんぽ

ヲチるちんぽ、をちんぽ

んちんちん、んちんぽ

 

 

 

https://m.youtube.com/watch?v=4fCkN7diPlg

 

ブログ、始めました。

某マッチングアプリでプロフィールを気持ち悪いくらいぎっしり書いてみたらマッチした放送作家の人にお笑いをやらないかと言われた。丁重にお断りしたところ「まあたしかに文章が面白くてもネタとかトークは面白くない奴なんてざらにいるし、堅実だと思います。」と返された。いやていうか彼氏できんやんけ!彼氏!ところで私の文章が面白いって本当ですか?これがブログを始めようと思ったきっかけです。最近ツイッターで糞ほど呟いてたしその熱をこちらに向けてみるかという話です。でもなんか字数制限ないと、字数ぴったりにしないと、嫌だよ!と思ったり思わなかったりしたりしなかったり。ということで毎回1400文字ぴったりで投稿していこうかしら。はてなブログ、文字数が下に出るの、とても親切。しかし冷静に考えたら書くことがない。今日はバイトしかしてないし、煙草臭くなった頭を早く洗いたい気持ちしかないし、ちんたら電車に乗っていますし、家に着いたらお風呂入るの面倒くさくなって明日の朝入ることになるのももう目に見えていますし、下川くんが「そんなに人を信じたらよくないんです」と歌っていますし。ツイッターでいっつも私あんなに何呟いてんだろ?と思って自分の投稿を振り返ってみました。「うんこ!」「ちんこ!」「ま(自粛)!」「今日も一日頑張れません!」…なるほど。元気がよろしいようで、素敵なことではないですか。ところで私思うんですが、ちんこに比べて女性器の名称を口に出すことが少し躊躇われること、これ不思議じゃないですか?物心つく頃には「ちんこ」ってみんな知っているし男児の皆様におかれましては元気に叫んでいらっしゃいますが、「ま(自粛)」って単語を知るの結構年取ってからだったりしませんか?ちなみに私は小学校四年生の時に知りました。あともうひとつ不思議で仕方がないのが、「ちんこ」は「ちんぽ」とも言うのに「ま(自粛)」は「まんぽ」とは言わないこと。なんでなんですか?ちなみにGoogleでまんぽと検索をかけてみたら「漫歩」と出てきました。あてもなくぶらぶらと歩くこと。そぞろ歩き。やだ素敵。あともうひとつ出てきました。「ねじりまんぽ」やだエッチ。京都蹴上にある、煉瓦を斜めに積み上げて作られたトンネルのことらしい。何もエッチじゃねえじゃねえか。正式名称は斜拱渠(しゃきょうきょ)・斜アーチ。何もエッチじゃ(以下略)。もう何の話をしていたか忘れてしまいました。文章が面白いって暗に言われた気がしたのでこのブログを書き始めてみたのですが、クソつまらなくないですかこれ?大丈夫?しかしこうやってどうでもいい文章書くの、楽しいな。特に書くことないけど。と今の私は思っております。ここまで書いたところで、私が書くべきはブログではなくゼミで使うプレゼン用の資料なことに気づきましたのでこれにてお仕舞いです。それでは。